友だちがなかなか増えていない。
サイトやSNSから登録する理由と導線が見えない。
LINE MARKETING / BUILD RELATIONSHIPS
WEBサイトやSNSで出会った見込み客をLINEにつなぎ、 信頼を育てて相談・予約・来店へ。さらに、その先の再来店まで。
LINE MARKETING
必要な情報を、必要なタイミングで。お客様との関係を育てていきます。
LINEを開設するだけで、お客様が増えるわけではありません。むやみに友だちを集めたり、一斉配信を続けたりしても、相手が求める情報と行動導線がなければ、問い合わせや予約にはつながりにくいものです。
サイトやSNSから登録する理由と導線が見えない。
全員に同じ内容ばかりで、必要な情報が届いていない。
関心を持っても、申し込み先や次の行動が分かりにくい。
利用後のフォローがなく、また来店するきっかけを失っている。
必要なのは「配信の数」ではなく、出会いからリピートまでの仕組みです。
見つけてもらい、LINEに登録してもらい、予約していただく。そして、また来てもらう。
GPJは公式LINEだけを見るのではなく、前後の接点まで設計します。
WEB・検索・SNS
Googleマップ
登録する理由
導線・オファー
お役立ち情報
配信・シナリオ
相談窓口
フォーム・来店
来店後のフォロー
再来店の案内
通常のLINE公式アカウントだけで十分なお店もあれば、配信の分岐・顧客管理・予約・申込みの自動化が必要な事業もあります。まず何を実現したいのかをお聞きしてから、必要なツールを選びます。
リッチメニュー・チャット・基本のステップ配信などを活用。過剰な機能を増やさず、友だち登録から問い合わせまでの導線を整えます。
※ 外部ツールの機能・料金・連携可否は各提供会社の最新仕様により異なります。LINE公式アカウント利用料と拡張ツール利用料は原則別途です。
参考:LINEヤフー公式/Lステップ公式/UTAGE公式ヘルプ/エルメ公式
WEBサイト・LP・SNS・Googleマップ・店頭から、自然に友だち追加へ進める導線をつくります。
サービス確認・よくある質問・相談・予約を迷わず使える情報設計とメニュー構築。
知りたいことを段階的に届け、事業の価値を理解してもらう配信シナリオを設計。
相談窓口・フォーム・外部予約・申込みへの行動をスムーズに。利用システムとの連携を確認します。
利用後の案内や顧客の状況に応じた配信で、忘れられない関係を育てます。
流入経路・クリック・相談・予約・ブロック状況を確認。配信内容と導線を継続改善します。
「登録してくれた方に、何を送ったらいいの?」という疑問にも、具体例でお答えします。クリックすると各ステップの内容が切り替わります。
一度ご来店いただいたお客様とのつながりも、大切にしたいですよね。来店後のお礼、次回の案内、関心に合った情報などを無理のないタイミングで届けます。
ただ配信回数を増やすのではなく、クリック・予約・再来店、そしてブロックなどの反応も見ながら調整します。
事業と運用状況に合わせ、何が改善されているのかを確認します。測れるデータは使用ツールや外部システムの連携状況により異なります。
最初から高機能なシステムを勧めることはありません。事業の現状と目標から整理し、必要な機能だけを組み立てます。運用の方法や改善の進め方も、担当者が理解できる形にします。
商品、ターゲット、既存の集客経路、予約の流れ、担当者の運用体制を確認します。
登録前のオファー、友だち追加後の情報、予約・申込みまでの動線とKPIを定めます。
通常のLINE公式アカウント、Lステップ、UTAGE、エルメから適切な構成を検討。メニュー・フォーム・配信を構築します。
登録やシナリオ分岐、予約・問い合わせ導線を確認し、担当者が運用できる状態を目指します。
運用支援をご依頼いただく場合は、反応や予約状況などを踏まえて配信内容と導線を見直します。
※運用代行・継続分析・外部ツールの連携や費用は、契約範囲・ツール仕様により異なります。お見積もり時に明確にします。
構築費用だけでなく、運用開始後に必要となる費用と担当業務も大切です。不要な機能を増やさず、必要な施策とその理由をご説明します。
ヒアリング、導線設計、リッチメニュー、配信シナリオ、各種設定など。構築範囲によって個別にお見積もりします。
LINE公式アカウントの配信通数に応じた費用、Lステップ・UTAGE・エルメの利用料など。契約主体と月額費用をご案内します。
定期配信、分析、施策改善など継続支援の内容・頻度・担当範囲は、ご希望を伺ってご提案します。
料金プランの最新情報は LINEヤフー公式料金ページ をご確認ください。外部ツールは各提供会社の最新料金・規約をご確認ください。
「友だちはいるのに予約につながらない」「まだ何も始めていない」
どちらでも構いません。今の事業とLINEの状況を聞かせてください。
必要な仕組みを、経営者の目線で一緒に考えます。